DV-ACV52の商品詳細 【特長】 HDMI接続に加えi.LINK接続することで、AQUOSのチューナーをあたかもレコーダーの2つめのチューナーとして活用。i.LINK入力とレコーダーのチューナーで2番組同時録画も可能なので、録りたい番組が重なったときでも、AQUOSのチューナーを使って2つの番組を同時に録画することができます。(市販のHDMIケーブル、i.LINKケーブルが必要です。)
クイック起動設定を「する」にしておくと、電源スタンバイの状態から、約0.8秒(注1)で「電源ON」「スタートメニュー」「高精細デジタル番組表」表示が可能。また「高精細録画リスト」も、電源スタンバイの状態から約2〜3秒で表示します。 手に取ったときのバランスやボタンの形状、操作したときのクリック感など、細部まで質感にこだわったファミリモコンを付属しています。
フルハイビジョンの液晶テレビAQUOSに接続すれば、デジタル放送の各番組表をフルスペックハイビジョンの美しさで表示。見やすく、一覧性も高いので録画したい番組を見つけやすくなりました。 また録画した番組のリスト表示もハイビジョン画質の高精細を実現。小画面の映像はもちろん、文字も見やすく鮮明に表示するので、チェックしたい録画番組がより探しやすくなります。
BDへのダビング(注5) 本機のハードディスクと他のi.LINK機器(ブルーレイディスクプレーヤーBD-HP1など)へのダビングやムーブが可能(注5)。 例えば、ハイビジョンで録画したお気に入りの映像をそのままの画質でブルーレイディスクにライブラリーとして保存できます。 ハイビジョン映像もデジタル信号のままテレビに出力する「HDMI出力端子」を搭載。デジタルハイビジョン番組の映像やサラウンド音声をケーブル1本の手軽な接続で楽しめます。 (注1) 2007年4月26日現在。 (注5) i.LINK(TS)入力録画においては、録画する番組の先頭が数秒程度録画されません。また、D-VHSに録画しておいた番組を本機のハードディスクに録画することはできません。
|